テーマ:ジブリみたいな風景

雪月花

奥深い山奥に深まる宵口。 宇宙(そら)が星を連れて地上に舞い降りてくる。 淡白い花を吹雪かせながら・・・。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

秩父路・三大氷柱   大滝三十槌の氷柱

秩父路・三大氷柱を巡り最後の場所となる三十槌の氷柱。 今年はどんな感じでしょうか? o川・o・川oオッ! ライトUPの数も増え、宵闇に迫力ある姿が浮かび上がる。 18:00 雪が降ってきたので、終了。濡れて、カメラ壊れたら大枚がとぶ・・・。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

千と千尋の神隠し ~実写風景~

ジブリ・アニメの『千と千尋の神隠し』で舞台となった温泉宿。 この赤い橋が印象的で今も記憶に残る。 ( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ ) ウンウン 建物の上と下では趣きがガラッと変わるところが面白い。 下側は大正ロマンを夢みて・・・ 上側は日本建築の造りで構成されて面白い。 昼間はこんな感じです…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

秩父夜祭 冬の夜空に咲く

秩父盆地にこだまする、花火と屋台囃子。 街明かりの上に広がる花火。 いつもとは違った秩父夜祭を垣間見れて。 12月2日。 例年ならお祭りに参加して街中を練り歩いている時間帯。 今年は仕事で・・・。迂回しての帰り道に花火の上がる時間帯になり、一寸寄り道。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Shall We Dance!縁むすび

社交ダンスのようにピッタリと寄り添って。 仲良く、むつまじ~姿で・・・。 (〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ 『縁結びの木』と書いてありました。 こちらから見ると少し違った感じで。 うふふっ(*゚v゚*)
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夜冬ノ霹靂

宵も更けて山々も静まる、奥秩父。 穏やかな川面に雷が落ちて、獄門が開いたかの様な場面に出合い。 例年とは違った景色を楽しみながら。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宵曳行編 秩父祭笠鉾

提灯を灯したあかりが、宵の街中に浮かび上がりながら曳行する。 幻想的な景色に変わっていく。 観光に訪れた人達も、うっとりと眺めている。 高さ15mを超える、 『下郷笠鉾』・『中近笠鉾』の2つが揃って お披露目されるのは99年ぶり。 この次にお目見え出来るのは何年後の…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

双子杉

人影も少ない森の中で、 二本の木が寄り添って立っている。 根元を良く見ると・・・。 根が一つに繋がって、2本の木となっている。 とても不思議なカタチをした杉。 名が付いていた様な気もしたが。 何処で、見たのか思い出せませんが。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Revenge さるすべり

前回は曇り空の為、今一つ納得できなかったので晴れた日にチャレンジ。 やはり、青空との組み合わせは最高に良いですね。 見ているだけも、良いかも。と思いつつシャッターを切り。 空も晴れて、気分も晴れた一枚でした。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

長尾根丘陵の百日紅

長尾根の東の斜面に咲き広がる百日紅。 曇り空が少し残念。 晴天日ならもっと、気持ち良いかも。 長い期間咲くので、百日紅と名がついて。 今が見頃でしょうか。 雰囲気の良い処で『パチリ』と1枚。 東を向くと秩父の街と百日紅が重なり。 百日紅(さるすべり)。 猿も木から落ちるくらい、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

百花斉放 ~秩父・花の回廊散策~

体内脂肪を減らすために、約3時間のウォーキングに。 漫然と歩くより、カメラ片手に花の回廊を歩き。 ちちぶムラサキラン、 ジニア(百日草)、コスモスレッドカーペット、 キバナコスモス、コスモスセンセーション。 秋の代表格が一斉に咲きみせる。 まさしく、百花斉放とはこのような景色ではないでしょうか。 青空の下のコス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

蒼空の彼方より ~ Blue Canvas ~

仰向けになり、上下逆さまな蒼く広がる空を眺めいるうちに・・・。 自分は空の下にいるのではなく、空の上にいるような不思議な感覚に誘われて。 雲の姿が形を変え天馬がこちらに向かってくるような・・・。 しばらくすると、竜神が舞い降りてくるような雲を見つけて。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ひと夏のかけら ~バルタン星人~

長い月日をかけて地上に上がる。 成虫となり約1週間の寿命にすべてをかける。 その力強い姿はぬけがらとなっていても、伝わってくる。 今年は沢山の抜殻がある。 それにしても、バルタン星人によく似ている。 大きな、はさみなんてイメージと合致している。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

少し恐い 夏の夜の風景

偶然ではあるが、少し怖い感じの風景写真が撮れる事もある。 見た人の想像力にも左右されますが。 真夏の蒸し暑い夜月の晩に、雲が多く出てきて雰囲気が変わり。 偶然止まった自動車のブレーキランプの灯りをひろい、赤く染まってしまって。 オカルトな雰囲気に変わってしまいました。 くれぐれも、好奇心だけで幽霊探し、名所…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

清々しい朝の五箇山 

AM5:30 山深い里に朝日が昇る。山々が呼吸しているかのように山霧が舞う。 宵色の空から赤、黄色、白色へと刻々と変化をさせて魅せる景色。 朝日が差し込む五箇山の集落。 集落全体が輝き、新しい一日の始まり。 秋になれば、稲穂がもっと光り輝くのでしょう。 朝の心地良い空気と、朝日に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

世界遺産に泊まろう ~夏休み旅行 Stay at world heritage ~

ここは、富山県南砺市相倉。 一般的には五箇山・相倉合掌造り集落で知られている場所。今回、泊まれる宿名は『合掌民宿 なかや』 築350年余りの家屋の姿を今も現存させている。 ホームページで探して、メールで宿泊予約ができてとても便利。下記アドレス。 http://www1.tst.ne.jp/snakaya/index.html …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

買継通り 

秩父神社から番場へ行く、細い道へ入り込むと昔の建物が残る通り道。 当時は買継通りと呼ばれ、沢山の賑わいだったとか。 農家の作りとは違った趣が今も感じられる。 この通りからの抜け道がとっても古風で。 当時はこんな感じで、ひょいっと覗き込んで、話し込む。 そんな感じだったのでしょうか? …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Luciole 夏の風物詩 ~宵の上町にホタル飛翔~

夏の夜の始まりに、 一つ、また一つ、ゲンジ蛍が淡い光を灯す。 明かりに誘われ増えていく。 気が付けば、淡い光に囲まれて幻想的な夜へ誘う。 PM7:30~9:00頃まで飛翔して、8:30頃が一番活発かな。 二中・道場の脇道を抜けて。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

森の巨人 

沢を登り歩くと大きな樹と出会い。 自然とは摩訶不思議である。 何故、このような姿に? 沢の中ほどで枯れてしまっている巨木。 沢にそっての山道は結構険しくて、山の怖さをあらためて知った。 ナイキのアウトレットで買ったトレッキングシューズ。想像以上に良かった。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

森の巨人 ~巨木ミズナラ~

彩の国ふれあいの森ガイドマップに乗っている『ミズナラ』。 これを見に出かけ。こまどり壮から徒歩40分ぐらいの場所。 たつまのつり橋を渡ると本格的な登山道へ入る。 決して一人では入山しないで下さいの警告が。 ミズナラの巨木までの距離は2kmあるかな? そこまでの道のりが超厳しい、急な坂道(斜度30度以上ありそう)。途中で一休…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

風薫る皐月

朝日に新緑が照らされ 初々しい緑に遅咲きの八重桜。 絵になる皐月の風景にパチリ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本の風景

日本の原風景とも言えるくらいの場所に出会い。 子供の頃に見た風景になんとなく似ていて。 かすかな記憶だが。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

秘奥ノ枝垂桜 L'arbre de la cerise du coeur d'une montagn

山奥のその奥に、枝垂れ桜が咲き乱れる。 鮮やかな桃色に景色を染めて。 今日も朝から訪れる人を愉しませる。 此処に協力金を賽銭箱に入れ、来年も訪れる人の為にチャリンと入れて。 晴れを期待していた週末であったが、曇りと小雨模様。 雨上がりの早朝が以外にも良かったりして。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

絶壁の上にあるのが奥ノ院?

またまた、険しい山道。ひたすら登り続けると。 またまた、鎖が足元へ。 途中で、くの字に曲がって登る。 2本目の鎖が出て来た。持ち替えて、また登る。 やっと、姿が見えてきた。 大日如来様・・・申年まれの御本尊様。あともう少し。 後ろは、絶壁。 ほぼ垂直に数百メートル…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

奥ノ院へと続く道

お堂の下に岩が2つ重なり、その隙間を抜けて行く。 歩き進と・・・、景色が変わって行く。 険しい山道に変わっていく。 突然、現れる案内。 崖を見上げれば、鎖が足元近くまで。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

春の巡礼 ~札所32番~

山門で般若面の下を潜り抜けてお堂へと向かう。 石段のおかげで、急な登りも意外と楽に登れ。 登り続けて直ぐにお堂へ。 崖に建つお堂に到着。 スリッパに履き替えお堂を一周して。 お堂の裏側では言葉に出来ない不思議な空間。 神秘的でもあり、ミステリアスな感じもあり、様…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

春風駘蕩 ~長閑な風景~

『なんとな~く』って感じがいかにも春らしく。 春って、『これだ!』と言うものよりも、 ポワ~ン、とした感じが強いのも、陽気のせいでしょうか?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

冬幻の里 ~奥秩父・大滝 三十槌の氷柱~

今年も、氷柱の時期がやってきましたね。2012年度は1月20日(金)よりライトUPが始まります。 今年も時間がつくれたら、行ってみたいな~。 今週末は天候が悪くなりそうだから、お出かけになる方は道路状況(積雪と凍結)にはご注意を!! 防寒対策も忘れずに!めっちゃ寒いので。
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

ジブリみたいな風景

秩父には大樹が沢山あり。 この樹には雷が落ちたらしく、それでも倒れる事無く凛としていて。 雷に打たれた跡が白く残っています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more