テーマ:妙嶽・三十六景

Daydream  ~白昼夢~

ぱっと、目にとまった景色。 何気ない景色なんだけど・・・。 その場で見ていても飽きることなく・・・。 /(@゚ペ@)ウーン 瞑想とはこんな感じの景色を頭に描いて行く事なのかな~? 武甲山と黄葉。
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Harvest

実りの秋・・・、黄金の秋・・・。 綺麗に稲穂が弧を描きながら一列に並び同じ方向を向いている。 なにかに感謝しているようなその姿。 『実るほど頭を垂れる稲穂かな』 名言が生まれる、景色と出合い。
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松坂ノ下ノ坂道

松坂峠を下りて、秩父の街におりてくる坂道。 人々の往来を交わしながら今年も神輿が通り。 松坂峠 : 昔は『まっつぁか』と呼ばれていたらしい。 秩父札所12番(野坂寺)の横から芝桜で有名な羊山公園に上る急な坂道。 ここを上りきったところには 『思いやりの木』 と呼ばれている木が立つ。 栂と檜を抱き合わせて植え…
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Hometown

秩父にSLが走り出してどれくらいたつのだろうか? SLそのものが街にとけこんで、違和感もなくなりつつ。 シンボル×シンボルの記念を今年は追ってみました。 春はセメント工場とSL。 今回は武甲山とSL。 この次は何だろう・・・? 「(ーヘー;)え~と...
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Powerful

運不足解消にサイクリング・・・。 ん! 力強く感じる武甲山の景色に『パチリ』と1枚。 ↑、クリックするともう一回り大きくなるよ。 (どの記事の写真もできますよ)
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梅雨前線、異常なし。

今までとは少し作風を変えて。 こんな感じも意外と良いかな? どんなだろう・・?(・・*)。。oO(想像図) プロ写真家の本を買って少し勉強。 撮り方を変えて、こんな感じでは・・・。 少し、プロっぽい感じかな??? プロだけに確りとしたマネジメントで確立させているのは凄いな。 我々も色々と教育されて問題解決へ…
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Sea of clouds   ~ 雲海 ~

遥か昔はここは海であったと。 そして悪戯に雲が海を再現して、蘇るのであろうか・・・。 太古のロマン?・・・  o(^O^*=*^O^)o ワクワク 梅雨時ではありますが、運良く晴れたので2日間連続で早朝散歩。
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新しい時代へ

来年から新し時代へ大きく変化をして行きそう。 振り返れば激動の一年間。 様々な変化を乗り越えて・・・。 他者に求め、他者から求められて。 来年からはもっと質の高い時代へなりそう。
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ダイヤモンド武甲

ダイヤモンド富士にならって、 地元の山から昇る朝日を狙って。 意外と難しいものですね。山頂付近から来ると思っていたのだが。 武甲山の右肩から朝日が昇る。 季節がもう少し前だったら山頂から朝日が。 位置確認して、機会があれば撮ってみよ。
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♪ 朝 連山の雲はれて~

♪ 朝 連山の雲はれて 懐かしい、校歌。 音楽の授業で覚えさせられ、テストにもだされ。 その時はいやいやながら覚えた、感じだったが。 校歌に出てくるような景色と出合い、ふと思い出す・・・。 途中から曖昧な記憶で。 え~と、忘れている。 最後の方は覚えているような。 秩父よ 秩父…
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バックシャン

後ろ姿のSLと秩父の街中を一直線にひかれた線路。 行先は秩父の山々へと伸びている。 意外と見落としている風景だったから、とても新鮮です。 大正から昭和の初期に使われた言葉『バックシャン』 今は死語となって使われる事ない言葉ではあるが。 なんとなく、使ってみた。 言葉本来の意味は後ろ姿の美しい・・・となるが当時は褒…
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Red Arrow Classic ~西武鉄道~

初夏の日差しと、武甲山を背に。 懐かしきカラーの特急車両・レッドアロー。 子供の頃から慣れ親しんだカラーが記憶と共に、今蘇る。 上野にパンダを見に行ったり、 夏休みは東京の親戚の家に、 修学旅行を含めた学校行事に、等々の思い出が蘇る。 所沢駅付近でほんの一瞬ではあるが、富士山が見えるのも良いですね。 皆さんはど…
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鯉のぼり

♪瓦の波と雲の波 すっきり晴れた空の下で沢山の鯉のぼりが横瀬川の上を泳ぐ。 見る角度によってはシシャモに見えてくる・・・。 好きなもんで・・・。 時間もそろそろお昼時。 新緑に色染める武甲山も綺麗に見えて。
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旅立ちの朝 ~旅立ちの日に旅立ちの丘から~

旅立ちの丘から朝日を眺め、春の気持ち良い朝を迎えた日。 今年も卒業式の時期を迎え。 今年度は色々な出来事が多く、例年とは違った内容も多々有りましたが朝日の如く、希望に満ちた未来に羽ばたいていって欲しいです。 この地で歌われていた歌が、今は全国に広まって。 「旅立ちの日に」 この歌をつくられた方は…
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武甲山と・・・ゆず?

武甲山とゆずかな?それとも橙? 意外な組み合わせだったので1枚 『パチリ』 遠くの山々を撮る時、コントラストの調整が上手く出ない。 そこで、今回はハーフNDを試しに使用。 位置合わせが微妙に上手くできない・・・。58径の回転方式だと1/2の面積が強制的になってしまう。
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私鉄・踏切風景

昔の記憶を思い出しながら、辿り着いたこの風景。 今も変わらず、残っている。 踏切の向こうに聳え立つ武甲山。 不思議なもんで、武甲山を見ると何故か、癒される。 小さい頃から、何時も其処にいるからでしょうか? ある意味、水戸黄門の印籠を出す瞬間と同じなんでしょうか?
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夏祭り ~横瀬町苅米 八坂神社~

山々に太鼓の音が響きわたり、 小さな子供達が曳きながら、 武甲山を背に笠鉾が姿を現す。 武甲山と笠鉾の組み合わせが見られるとは思っていなかった。 今日は別の目的で苅米に来たんだけど偶然、このお祭りと出会ったので『パチリ』。
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晴天と武甲山

ここから見える武甲山はベストポジションと言っても良いかも。 毎年、秋の大会で子供たちを連れて行く時に、『良い眺め』 だな~。 と思っていた場所でもある。何処だか判るかな~? 『きゅ~』っと、曲がるカーブの出口から見える武甲山も良い感じ。
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朝、連山の雲晴れて

スカッと晴れた秩父谷。 遠くの山々には残雪もあり、 春のうららかな朝日を背まとい、 今日1日の人々の幸せを願う姿。
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梅八景 其の七 ~秩父のならではの景観より~

秩父を見守るようにそびえる武甲山。 秩父谷の流れる荒川に架けるハープ橋。 この二つをバックに梅の花がさく。 この景色をずーっと探していて。天気の良い日の朝に『パチリ』 自分にとっては念願とも言える1枚でした。
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甘く香り

蝋梅の甘い香りに包まれて、武甲と山脈を見渡す奥秩父。 冬の峠もそろそろと、春に向かって動き出すかな。 黄色い花の次は白い花、紫の花。そして桜色へと移り変わって。 (蝋梅、福寿草)(節分草)(カタクリ)
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母なる大地

子供の頃は、とても大きく感じた武甲の山。 あの頃から、三十年余り経ち、その姿も小さくなりつつ。 小さくなる武甲が老いていく、親の姿と重なる。 汗と涙の量が生活に潤いをもたらし、幸せを掴む度に皺が出来る。 幸せを感じて、また皺が出来る。 いつまでも、残って欲しいと誰もが思いつつ・・・。
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